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「医療従事者の負担軽減及び処遇改善に資する計画」を公開しました
くわしくは下記ページをご覧ください。
バイオ後続品(バイオシミラー)の使用促進について
帯状疱疹ワクチンのお知らせ
50歳を過ぎたら、帯状疱疹の予防接種ができます。
日本人成人の9割がウイルスを体内に持っていると考えられているので、加齢やストレスなどで免疫力が下がった際に、帯状疱疹を発症する可能性があります。
帯状疱疹ワクチンについては、内科または皮膚科にご相談ください。
予約受付時間:平日8時45分から15時00分まで
接種日時:月・火・木・金曜日 9時00分
- 予約は電話でお願いします。

市町村によっては、助成制度がある場合がありますので、お住いの市町村へご確認してください。
マイナ保険証「医療DX推進体制整備」について
当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
後発医薬品使用体制について
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続けています。
当院では、医薬品の供給不足等が発生した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して、適切な対応ができる体制を整備しております。
なお、状況によっては、患者さんへ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。変更にあたって、ご不明な点やご心配なことなどがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
一般名処方について
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方せんを発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品が提供しやくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
- 一般名処方とは、お薬の「商品名」ではなく「有効成分」を処方せんに記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さんに必要なお薬が提供しやすくなります。
医師の働き方改革について
2024年(令和6年)4月から「医師の働き方改革」が始まります。
「医師の働き方改革」では、医師の健康を守るため、医師の時間外・休日労働に上限規則が定められます。
医師の健康を確保することによって、より安全で、より高度な医療を継続して提供することにつながります。
下記URLでは、北海道医師会よりYouTube上に「医師の働き方改革」についての説明動画が公開されておりますので、ぜひご覧ください。
対面面会のご案内(完全予約制)
新型コロナウイルス感染予防のため、入院患者さんとの面会を原則禁止しておりましたが、令和6年4月1日から事前予約により面会を許可しますので、お知らせいたします。
対面面会 概要
- 対象者
- 医師が許可した患者さん
- 面会者
- 2名以内(中学生以上)
- 小学生以下は、医師が許可した場合は可
- 回数制限
- 患者さん1人あたり1日1回、週1回
- 面会時間
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病棟 面会曜日 面会時間(15分以内) 2階東病棟
3階東病棟
3階西病棟平日のみ - 14:00~14:15
- 14:30~14:45
- 15:00~15:15
- 15:30~15:45
- ご希望の時間帯をお選びください。
- ご予約時間の15分前に入退院窓口へお越しください。
- 面会場所
- デイルームおよび個室入院の方は個室
予約方法
面会希望日の3日前までに、下記方法にて申込を行ってください。
| 電話予約 |
事務部総務課総務係:0164-49-1011
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注意事項
- 風邪の症状や新型コロナウイルスの感染が疑われる症状がある場合には面会できません。
- 面会日当日の予約は、一切受け付けしておりません。
- 3名以上で来院された場合でも、面会できる人数は2名となります。
- 予約されていた場合でも、患者さんの検査やリハビリの予約状況が優先され、予約がキャンセルされることがあります。
DMAT活動報告会を開催しました
被災した石川県からの要請に対し厚生労働省DMAT事務局は、北海道を通じて道内のDMAT指定病院に派遣を依頼しました。
留萌市立病院DMAT隊は、医師1名、看護師1名、薬剤師1名、臨床工学技士1名で構成されており、1月26日(金)から1月31日(水)まで活動を行いました。
令和6年2月26日(月)、院内で報告会を行い、被災地の状況や活動報告を行いました。
今後は、災害拠点病院である当院の医療救護活動の体制整備にも活かしていきます。
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